「CRM年鑑」2007/03/15発売号の情報


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FC2 Blog Ranking≪「CRM年鑑2007」の特徴≫
企業と顧客との間に“良好な関係”を構築し、収益を向上させる手段として有効な「CRM」。競争に打ち勝つ、企業経営に欠かせない施策として、再び注目が集まっています。誰もが気になる「CRMで成功を収めた注目の企業」を徹底取材し、成功の秘訣をお伝えします。
●アイ・エム・プレスならではの視点から実施した独自調査結果と、41社の成功事例などから企業のロイヤルカスタマー戦略を詳細にまとめ上げた調査資料集。
●メーカー、小売、金融、サービス業など41社のCRM&ダイレクトマーケティング成功事例を取材・レポート、各社のCRMへの取り組みの実情を把握できます。
●企業の顧客の維持・拡大戦略の実態を把握するため、2002年以降、当社独自調査を実施。その調査結果を掲載してきました。今回は5業種185社からアンケートを収集し、その調査結果を報告しております。
「CRM年鑑2007」掲載企業(五十音順)
【金融】
アイザワ証券、アクサ損害保険、オリエントコーポレーション、ジェーシービー、千葉銀行
【小売業】
アスクル、イオン、イオンフォレスト、am/pmジャパン、オギノ、カタログハウス、三省堂書店、東武百貨店、ネットプライスドットコム、ファンケル、三越
【メーカー】
アートネイチャー、イビサ、エプソンダイレクト、キリン ヤクルト ネクストステージ、ジャストシステム、大京、日本綜合地所、ハーレーダビッドソンジャパン、ベネトン ジャパン、松下電器産業、三井ホーム、ヤマハ、ワコール
【サービス】
アメリカン航空、市川市役所、ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ、NTTドコモ、クラブツーリズム、国際自動車、ディー・エイチ・エル・ジャパン、ニッコウトラベル、ヒガ・インダストリーズ、ベネッセコーポレーション、読売新聞、ららぽーと
目 次
【総論編】
・国内の動き&概要
・顧客の維持に関する調査
・生活者アンケート調査
・海外の動向
・2006年のCRMの動向
【事例編】
・企業概要
企業理念、業務内容、販売チャネル(店舗網、営業組織、カタログ展開、代理店網など)、最近のトピックス、業績の推移など
・CRMへの取り組みの背景
取り組みのきっかけ、今日に至る経緯、現在のCRM統括組織、CRMの位置付け
・CRM施策の現況
顧客データベース概況(登録顧客数、顧客の属性)、顧客組織化の現状、顧客とのコミュニケーション、優良顧客の優遇策、顧客情報の活用、顧客接点の現状(受発信数、レスポンス率など)、顧客満足度、従業員満足度など
・CRM施策の効果と課題
CRMを推進する上での課題、解決の方向性、今後の目標など
【論文―厳選CRM実践講座 2006年編】
・「CRMとブランド・エクスペリメンス〜ブランド・ステートメントと本質的な価値」
(有)金森マーケティング事務所 取締役社長 金森 努氏
・「顧客の“セルフサービス経験”の価値を高めるCRMに向けて」
デジタルハリウッド大学 デジタルコミュニケーション学部 教授
CRM協議会 教育研修部会長・理事 匠 英一氏
・「中小企業における効果的なCRM活用法」
シナジーマーケティング(株)商品企画室 内田 純矢氏
・「ロングテールとCRMの接点--CRMの本当の意味を探ってみよう!」
(株)ソフト・アンド・ロジック 代表取締役 水沼 靖氏
・「“CRMの罠にハマった”店舗ビジネス、その解決手段とは」
(株)SIS 代表 齋藤 孝太氏
・「eCRMで儲かる仕組みを作るのは?」
情報工房(株) 代表取締役 宮脇 一氏
【参考資料編】
・CRM支援企業一覧
・参考書籍
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FC2 Blog Ranking山田悠介


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